芸能エンターティメント・プロダクション Mediapro
メディアンプロ第28回本公演
【はじめに】
脊山麻理子(元日本テレビアナウンサー)、5年ぶりの舞台出演。
2020年7月、緊急事態宣言明けに行われた、脊山麻理子初出演にて初主演舞台を手がけた
メディアンプロと再びタッグを結成。本作品は弊社舞台製作10周年記念作として行われる。
【公演概要】
メディアンプロ 10周年記念 第28回本公演
公演名:出席をとります。(仮)
脚本・演出:笹沢茶々丸
日程:6月16日(火) @19:00 A
6月17日(水) A19:00 B
6月18日(木) B14:00 B C19:00 A
6月19日(金) D14:00 A E19:00 B
6月20日(土) F13:00 B G18:00 A
6月21日(日) H12:30 A I17:00 B
劇場:新宿シアターブラッツ(東京都新宿区新宿1-34-16 清水ビルB1)
料金:前売予約:¥5,000 / 当日:¥5,600(2列目以降全席自由)
最前S席:¥6,500(各回8席、推しのサイン入非売品プロマイド付)
予約:カルテットオンラインを使用予定
【あらすじ】
とある高校の教室。
ここは全日制の高校だが夜は定時制の夜間学校となる。
そしてこの学校では多くの学校行事は合同で行い、
夏休み前には学園祭が予定している。
勉強に恋に未来を描く全日制の高校生の青春。
年齢や性別、服装もバラバラ、昼間は働きながら、
学びにくる個性的な社会人高校生。
様々な人々の夢や葛藤を彩る1つの教室の2つの物語。
そんな時、夜間学校で一通の手紙が見つかる。
誰が誰に宛てた手紙かは分からない。
それは事件の始まりか何かの終わりなのか?
ちょっと儚いミステリ風青春群像人情コメディ!
(上演予定時間:100分)
【脚本・演出/笹沢茶々丸・プロフィール】
メディアンプロ代表/企画・脚本・演出/音響監督。
ゲームに始まりテレビ・ラジオ・イベント等、大小様々な構成、演出を手がける。
テンポ良いセリフ回しと風刺を効かせた『リアリティあるフィクション』のコメ
ディ作を得意とし、コント風味のショートショートから長編作まで手がける。
戯曲『裁判部へ行こう!』が2021年『第1回映画シナリオGRAND PRIX』を受賞。
作家としてい評価を得る。
【公演グッズ・予定販売価格】*通販あり。
・パンフレット 2,200円
・全キャストサイン入り台本 3,000円
・B5版集合写真 1,200円
・上演DVD 5,000円
・プロマイド(L版×3) 1,000円
・2ショットチェキ券 1,200円
新アイテム(通販のみ)
・リアル応援チケット 5,000円
*実際のチケットの裏面に推しのサイン、メッセージ等を記入し、終演後パンフ
レットとともに郵送します。劇場に応援に行った気分になります。
